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DATE : 2017/09/24 (Sun)
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DATE : 2008/06/28 (Sat)
タイの政治がおかしい。
クーデターで全政府が崩壊してからというもの、おかしな状態が続いている。
クーデターで追い出すはずだった、前首相のタークシン氏の求心力が、依然強い影響力を持っているのがその原因のようだ。(だとしたら、クーデターは失敗だった?)

現在も毎日のように政府への抗議行動が行われている。
支配層による茶番劇?
上層部の権力争いに見えるのだが、物価が上がりっぱなしだったりするように、一般大衆の生活に影響がでるのは、よろしくない。
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DATE : 2008/06/21 (Sat)

タイで最も豊かな県:プーケット県
プーケットで最も賑やかなビーチ:パトンビーチ
プーケット県の県庁所在地:プーケットタウン
プーケット県人の宗教比率:仏教65% イスラム35%
島で最大の産業:観光業
島の面積:810キロ平米
プーケットの空港の数:1箇所(プーケット国際空港)

プーケットのダイビング

DATE : 2008/06/16 (Mon)

赤道から約30度の地点に位置するタイは、熱帯モンスーン気候に属しており、季節を大まかにわけると、雨期(5月中旬~10月)、乾期(10月~2月)、暑期(2月中旬~5月)の3つの季節にわけられる。国土は南北の距離が最も長い部分で1860km。南北の緯度の差が16度あるため、同じ熱帯でも地方により様々な変化が見られる。日本では味わえない季節を感じながら旅に出よう。

・雨期(5月中旬~10月)
雨や曇りの日が多いが、日本の梅雨のように連日、長時間雨が降り続くわけではなく、激しいスコールが、1日に数回ある程度。しかし、雨期の終わりになるとと、連日雨が降り続くこともある。
(ただし、南部のタイ湾側では晴天が続くことが多い)

・乾期(10月~2月)
雨が少なく、気温もそんなに上がらないので、1年の中で最も過ごしやすいが、12月には朝晩急に冷え込むこともあるので、長袖があるとよい。(ただし、南部のタイ湾側では一年のうち最も降水量が多い)

暑気(2月中旬~5月)
気温が最も上昇し、雨が降らない日が続く。日中の気温は30~40度で、バンコクなどの都市部では40度を超えることも多く、熱帯夜となることもしばしば。タイでは4月が真夏にあたるので熱射病にならないように注意が必要。

 


DATE : 2008/06/16 (Mon)

「タンブン」とは善行を積み重ねる(得を積む)行為です。

タイ人は輪廻転生を信じているので、
タンブンをすればする程、来世に幸せな生まれ変わりができると信じられています。
最大のタンブンは僧侶として出家することですが、
在家信者でもいろいろな方法で徳を積むことができるのです。

■タンブンになる行為■

・寺院に寄付をする
・僧侶に托鉢する
・僧侶として出家する
・息子を僧侶として出家させる
・小鳥や魚を逃がしてあげる
・五戒を守る(殺生しない、盗まない、犯さない、嘘を付かない、酒を飲まない)

最近では、寺院に短期間(2週間程度)出家をすることもできるそうです。


DATE : 2008/06/13 (Fri)
ラチャヤイ島は、プーケット島の南東、プーケットのシャロン湾から南へ約20kmに位置する。
所要時間は大型ボートで60分。初心者から、上級者まで、乾季も雨季も一年中シュノーケルやダイビングを楽しめる、プーケット周辺では最も有名な万能ダイブサイト。
ラチャヤイ島のダイブサイトと一口で言っても、島の西側、東側に沢山のポイントがある。 プーケット南東に点在する多くのポイントが、乾季にベストコンディションであるのに 対して、ラチャヤイ島は1年を通してコンディションが安定しており、特に東側はモンスーンが訪れる4月~11月の雨期にベストコンディションを迎えるのが特徴。 東側には、No1~No5まで湾があり、その日のコンディションによってダイビングポイントを選ぶことができる。
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